【赤ちゃんを迎える準備をしよう】出産までにやることリスト

出産
Kmama
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どうも、Kmama(@k_fam3mama)です!

マタニティライフをお過ごしの皆さん、赤ちゃんを迎え入れる準備はもうできていますか?

今回は、出産までにやること・やっておいたほうがいいことをリストアップしてみました!

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産後行けないところへ行く

産後は赤ちゃんのお世話で、ちょっとした遠出や旅行など、行きたいところにはなかなか行けない状況が続きます。

 

夫婦2人で出かけることもしばらくはできないので、安定期に入って体調もいい場合は、今のうちに行きたいところに行っておいた方がいいでしょう。

もちろん、何かあった時のために、母子手帳や保険証などは常に持ち歩くようにし、旅行など宿泊をする場合はなるべく近場のほうが安心ですよ♪

 

妊婦のイベントをチェックする

妊婦の時にしかできない体験もあります。

それが、パパママ教室などの「マタニティイベント」です。

パパママ教室は、パパに妊婦の大変さを知ってもらう・これから生まれてくる赤ちゃんを迎える準備をしてもらうためにも、一度参加してみるほうがいいと思います。

Kmama
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他にもマタニティイベントは数多くあるので、少し紹介しますね♪

 

ハロー赤ちゃん

赤ちゃん&子育てインフォ|プレママ・プレパパのためのマタニティ教室 ハロー赤ちゃん!
公益財団法人母子衛生研究会による妊娠・出産・子育ての情報提供サイトです。妊娠&子育て相談室や、公益財団法人母子衛生研究会の母子健康手帳 副読本の公開、公益財団法人母子衛生研究会主催のマタニティ教室「ハロー赤ちゃん!」の広報、成長・発育曲線や妊娠中の体重の記録ツール等により、妊娠~子育て中の健やかな生活をサポートします。

開催地域にお住いの初産の妊婦さん限定のイベントです。

なんでも、参加してもらえるお土産が豪華だとかで、高い人気を集めているマタニティイベントです。

全国各地で年1回~(関東や関西などの都市部では年4~6回)開催されています。

詳しくは公式サイトからお住いの地区を選んで確認してみてくださいね♪

 

アカチャンホンポのマタニティスクール

マタニティスクール|ベビー・マタニティ用品のアカチャンホンポ
マタニティスクールのご紹介。マタニティ用品・ベビー・チャイルド用品販売のアカチャンホンポ。イベントやセール情報の他に、出産準備・育児・子育て情報、離乳食レシピなどをご紹介。

有名ベビー用品店、アカチャンホンポが全国各地で開催しているマタニティスクールです。

パパの育児への関わり方や、快適なマタニティライフの過ごし方などの講義や実技体験があります。

こんな実技体験があります!
  • お風呂の入れ方
  • パパの妊婦体験
  • おむつの替え方

アカチャンホンポのマタニティスクールも参加をすると、ベビー用品のサンプルが多数もらえるので、赤ちゃん用品選びの参考にもなりますよ♪

 

スタジオアリス

ママとベビーのためのマタニティセミナー|イベント情報|こども写真館スタジオアリス|写真スタジオ・フォトスタジオ
ママとベビーのためのマタニティセミナーをご紹介。七五三、卒園・卒業、入園・入学、お宮参り、百日祝い(お食い初め)、マタニティの記念写真撮影なら、写真スタジオ・フォトスタジオのスタジオアリスにお任せください。スタジオアリスは、いつでも撮れる「こども専門写真館」です。

スタジオアリスはフォトスタジオですが、実はマタニティセミナーやマタニティヨガも開催しています。

お産について助産師さんからいろいろなレクチャーを受けられるうえに、マタニティフォトが撮影料無料で撮影できます。

ほかにも様々な特典があり、オリジナル出生届・三面台紙など、思い出を残すのに嬉しいものがたくさんあります!

イオンモールで開催されることが多いので、お買い物のついでに参加できるのも嬉しいところですね♪

 

美容院へ行っておく

赤ちゃんが生まれると、美容院にもしばらく行けなくなることが多いです。

出産前に、しばらく行けなくても大丈夫なように、前もって行っておくことをおすすめします。

 

Kmama
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おすすめはショートヘアか、まとめられる長さのヘアスタイルです!

 

産後は赤ちゃんを抱っこすることが多く、授乳の際にも髪が邪魔に感じるようになります。

赤ちゃんの顔などに髪がかからないようにするためにも、短くするか、まとめられる髪型のほうがいいですね。

 

部屋の模様替え・そうじ

産後すぐに赤ちゃんを迎え入れられるように、妊娠中から少しずつ、部屋の模様替えをしたり準備をしておきましょう。

実際に、私は2人目妊娠中の時に出産ギリギリで準備したため、かなり慌ててやるハメになりました。

そうならないためにも、少しずつ準備に取り掛かるほうが余裕を持てて安心です。

 

Kmama
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3人目の時は、慌てないために早い段階から赤ちゃんを迎え入れる準備をしました!

 

「赤ちゃんにとって危険なものは周囲にないか?」など、赤ちゃんの安全を第一に考えた部屋作りを心がけてくださいね♪

 

赤ちゃんOKの店・施設のチェック

産後は赤ちゃんを連れて出かけることになります。

 

赤ちゃんOKのお店や施設には、授乳室やおむつの交換所がちゃんと設置してあるので、ママも赤ちゃんも気持ちよく過ごすことができます。

あらかじめ、赤ちゃんOKなお店や施設をチェックしておくと、買い物や遊びに出かけるのがかなり楽になりますよ♪

 

体力つくり

無理にとは言いませんが、あなどれないのが体力つくりです。

妊娠中は家にいることも多く、運動不足になりがちなことから体力が低下気味です。

Kmama
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その反面、産後のお世話は体力勝負と言っても過言ではありません!

適度な運動や散歩などをして、体力を落とさないようにしておくと、産後のお世話が体力的に楽になりますよ♪

 

出産・産後に必要なものを揃える

マタニティライフも後半になったら、出産・産後に必要なものを揃えていきましょう。

出産に関するものは、産院側で用意してくれるところもあれば、自分で用意するところと産院によって違います。

自分で用意する場合は、産院から必要なもののリストをもらえるので、確認しながら揃えていきましょう。

 

産後に必要なものは、主に赤ちゃん用品です!

  • 新生児用おむつ
  • おしりふき
  • ベビー用肌着
  • ベビーシャンプー
  • ベビー用爪切り
  • 沐浴用品
  • ガーゼ
  • チャイルドシート(車利用の場合)

おしりふきは毎日2年以上使うものなので、まとめ買いなどで安くGETしてストックしておく方が無難です。

おむつは赤ちゃんによってはすぐにサイズが変わってしまうので、都度買いにしましょう。

必需品で意外なのが爪切りだとは思いますが、赤ちゃんの爪は長いことが多いです。

紙のように薄く、切れ味もいいため、自分の顔をひっかいてしまって傷つけがちです。

退院後は爪の長さに注意してこまめに切ってあげることをおすすめします。

 

爪切りが怖いママには爪やすりがおすすめ!

 

最後に

赤ちゃんが生まれると、そうしても自由な時間が取れず、買い物に行くだけでも苦労することがしばしば。

それが産後のストレスにも繋がって、産後鬱を引き起こす可能性にもなり得るのです。

妊婦のうちに行きたいところや、産後出来ないであろうことをやっておくことで、ストレスも少しは減されます。

すると、赤ちゃんと過ごす時間が、かけがえのない宝物だと思えますよ。

もちろん、妊娠過程の経過と相談しながら行ってくださいね♪

(安静中に「今しかできないから!」と無理をするのは禁物です!)

ではまた。

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